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ホンダ シビック クーペ / CIVIC Coupe

ホンダはロサンゼルスモーターショーで、新型『シビック クーペ』を初公開するそうです!
ターゲットはアメリカ?


ホンダは11月10日、米国で11月17日に開幕するロサンゼルスモーターショー15において、新型『シビック クーペ』を初公開すると発表した。

ホンダは9月中旬、新型『シビック セダン』を米国でワールドプレミア。新型シビック クーペは、4ドアセダンに続いて、新型の第2のバリエーションとなる2ドアクーペ。

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VTEC TURBO!NEW CIVIC TYPE-R

NEWシビック TYPE Rいよいよ発表!発売は12/7(月)です。
VTEC TURBO乗ってみたいよ。

新型「シビック TYPE R」は、「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、高い次元でパワー・トルク・レスポンスのバランスを取った新開発「2.0L VTEC TURBOエンジン」を初搭載。ホンダ独創のVTECに直噴技術とターボチャージャーを組み合わせ、最高出力310馬力、最大トルク400N・mという歴代TYPE Rモデル最高の性能を達成した。

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新型NSX、米国仕様は573馬力だって

ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラ(ACURA)は、米国向け新型『NSX』の最終スペックを発表!
ハイブリッドなのに、しっかりとした3.5Lターボエンジンを搭載。モーターは3つ!!


新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15で初公開。新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型6気筒ツインターボエンジンを搭載する。

高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。フロントにモーターを2個、リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、合計3個のモーターをレイアウトした。

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新型ホンダ シビック タイプR やっば~い

このタイプRは相当ヤバい。
VTEC+ターボのすごいやつ。
スペックは、310ps/40.8kgm。
ライバルは、メガーヌ ルノー・スポール?(265ps/36.7kgm)
でもエンジン性能だけを見るとタイプRに軍配だよ。


ホンダが10月28日、東京モーターショー15で国内発表を行う新型『シビック タイプR』。
ホンダは、同車のコンセプトを公表した。

新型シビック タイプRのコンセプトは、「心昂ぶるブッチギリの走り」。ブッチギリという言葉に、ホンダの新型に対する並々ならぬ自信がうかがえる。

それも当然だろう。新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTEC TURBO」エンジンは、最大出力310ps、最大トルク40.8kgmを発生。ホンダは、「圧倒的パフォーマンスとダイナミック性能を両立させた、歴代最高のタイプR」と胸を張る。

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CR-Zがカーオブザイヤーの最有力候補に!

はやくもホンダCR-Zが2010年カーオブザイヤーとの声も。
やはり燃費のいいスポーツカーを誰もが待ち望んでいたということなんでしょうか。
こういう声を聞くと試乗してみたくなりますねえ。


ホンダによると、「CR-Z」は「Compact Renaissance Zero(コンパクト・ルネッサンス・ゼロ)」の略。「従来の価値にとらわれず、新しいコンパクトカーを創造するという志のもと、原点(ゼロ)に立ち返ってチャレンジする、という意を込めた」という。具体的には 1.5L(リットル)のガソリンエンジンにホンダ独創のハイブリッドシステムを組み合わせ、10.15モードでリッター25.0キロの低燃費と俊敏な走りを実現した。

ガンガン走った場合にはどれだけの燃費になるのかも気になるところ。
いろんな方の評価を聞きたい。


注目すべきは、エンジン、モーター、トランスミッション、電動パワーステアリング、エアコンなどを統合制御することで、積極的に走りを楽しむ「SPORTモード」、走りと燃費性能のバランスに優れた「NORMALモード」、実用燃費向上を図る「ECONモード」を選択できる点だ。

ホンダによると、このエンジンとモーターの組み合わせで、高出力、低燃費、クリーン性能を高次元で達成し、「1.5Lエンジンながら2.0Lエンジン並みの加速性能と圧倒的な低速トルクを実現した」という。スポーツカーには定番の6速マニュアルミッションも、HVでは世界で初めて搭載。メーカー希望小売価格(2タイプ)は226万8000円と249万8000円だ。

この調子でどんどん楽しい車が増えていくといいですよね。
「走る」のが好きな者にとっては、五感を刺激してくれる車はたまりません。

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