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MAZDA CX-9 世界初公開

CXシリーズもついに「9」まで来たか!
フラッグシップモデルにふさわしい出来栄えを期待しましょう。


マツダは、新型3列ミッドサイズクロスオーバーSUV「マツダ CX-9」を11月20日から29日まで開催されるロサンゼルスオートショーにおいて世界初公開することを発表した。

新型「CX-9」は、マツダの新世代技術「SKYACTIV技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品群のハイエンドモデルとなる。

新型「CX-9」では、「魂動」のDNAである生命感cxの表現を進化させ、3列ミッドサイズクロスオーバーSUVにふさわしい、よりプレミアムな世界観を追求している。



(引用:オートックワン
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マツダ RX-8 Type RS を追加

RSはなかなか渋い。

マツダは、『RX-8』に「走る楽しさ」を高次元で提供する機種として、走行性能をさらに高め躍動的なスタイリングを持つ「Type RS」を新設定して10日から発売した。

RX-8のスポーツ性能をさらに強化した「Type RS」は、大型エアロバンパー(フロント)やサイドアンダースポイラーなどの専用エアロパーツ、ガンメタリック塗装を施した19インチアルミ鍛造ホイールを採用した。また、レカロ社製のバケットシートやビルシュタイン社製ダンパーなども装備し、スポーツ走行に対応する仕様とすると同時に、標準モデルと一線を画す精悍なスタイリングとしている。

価格は315万円。

ちょっと欲しくなった。
(引用:carview

マツダ RX-8 マイナーチェンジ

RX-8がマイナーチェンジ。
スタイリングはかなりいいデザインだったが、どのように変わったんでしょう。


マツダは、ロータリーエンジンを搭載した4ドア・4シーターのスポーツカー『RX-8』をマイナーチェンジして10日から発売した。

今回の変更では、走行性能やスポーティなスタイリングを進化・熟成させると同時に、質感や機能性の向上を図った。

外観は、開口部を大型化したフロントバンパー、サイドマーカーを統合したヘッドランプユニット、エアアウトレット一体型サイドウインカー、LED内蔵のリアコンビランプなどの採用で、スタイリングを一新した。

慣れるまでは、前期の方が好きかも。

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アクセラに一部改良&特別仕様車

アクセラスポーツがより豪華になりました。

マツダが、アクセラシリーズに一部改良し、同時にアクセラスポーツ(3ドア)の特別仕様車“23HS”と“20HS”を設定し、22日に発売した。

 外観については、リアバンパーのブラックアウト部分を拡大したり、クロームメッキタイプのアウタードアハンドルを採用するなど、小変更にとどまる。

 インテリアはセンターパネルやパワーウインドウスイッチベゼルをピアノブラック調デザインとし、レバーやボタンにメッキ処理を施すことで、質感向上が図られた。また、遮音材の使用を拡大し静粛性を高めたという。

質感アップですね。

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マツダ、MPVをマイナーチェンジ

マツダMPVがマイナーチェンジしました。発売は、1月15日から。

 今回発売された新型MPVは、“+Aggressive, +Luxury(さらにアグレッシブに、さらに質感高く)”をコンセプトに、2006年2月に発売された3代目MPVの特長である“洗練されたスタイリング”や“優れた動力性能”を進化させると同時に、内外装&走りの質感や快適性をさらに向上させている。

 外観では、フロントの上下グリルやバンパーなどの形状を変更しつつ、クロームメッキパーツを各部に採用することによって、精悍で高級感のあるデザインを実現。また、リヤコンビランプや18インチアルミホイールのデザインを一新するとともに、ボディカラーにメトロポリタングレーマイカ、ダイアモンドグレーメタリック、ライラックシルバーメタリックなど、洗練と上質を表現した5色を新たに採用した。

ミニバンの中では、かなり好きな車種です。形もシャープで早そうだし、それでいて中は広い。使いやすい。(レンタカーでの使用経験より)

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