スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メルセデス 500ps AMG C63カブリオレ/Mercedes

メルセデスベンツCクラスに、なんとカブリオレが出る模様です。
しかも、AMGのC63。やってくれますね。


メルセデスベンツ「Cクラス カブリオレ」のハードコアモデル「メルセデスAMG C63カブリオレ」のプロトタイプを捕捉しました。

AMGならではのクワッドエキゾーストパイプは勿論、専用バンパーや大径アロイホイールも確認出来ます。



[メルセデス 500ps AMG C63カブリオレ/Mercedes]の続きを読む

スポンサーサイト

メルセデス GLE にAMG

メルセデスベンツが、『GLE 450 AMG 4マチック』を欧州で発表した!
今回のモデルは、AMGが新たに設定した「AMGスポーツ」シリーズの第三弾モデルとなる。
つまり、『63』、『45』などのAMG車とメルセデスベンツ車に広く用意される「AMGスポーツパッケージ」の間を埋める新しいシリーズとなる。


第一弾として2015年1月、デトロイトモーターショー15で初公開されたのが、新型車の『GLEクーペ』ベースの『GLE 450 AMGクーペ』。そして今度は、『Mクラス』の大幅改良モデルの『GLEクラス』にも、AMGスポーツが用意される。

気になるスペックは

[メルセデス GLE にAMG]の続きを読む

メルセデスベンツC200、直噴ターボ搭載

メルセデスベンツCクラスC200が一部改良。
最大の変更はエンジンを1.8リットルのコンプレッサーから1.8リットルの直噴ターボへ。
上級グレードC250CGIにかなり近づいた。


メルセデスベンツ日本は10日、メルセデスベンツ『Cクラス』の最量販グレード「C200」を一部改良して発売。新開発のガソリン直噴ターボエンジンの採用などにより環境性能を向上させ、名称も「C200CGIブルーエフィシェンシー」と変更した。

新開発された1.8リットル直列4気筒ガソリン直噴ターボエンジンは、最高出力184馬力、最大トルク270Nm(27.5kgm)を発生、燃費は11.6km/リットル(10・15モード)と、従来モデルのスーパーチャージャー付きエンジンと比べ、同等の出力を確保しながら、トルクで20Nm、燃費で約4%向上させている。

トルクアップで待ち乗りもすいすい。

[メルセデスベンツC200、直噴ターボ搭載]の続きを読む

メルセデス ベンツSクラスがちょっと変更

Sクラスがちょいと変わりました。

メルセデス・ベンツ日本は、 Sクラスの仕様や装備の充実を図り、本日から発売した。

 まず、安全性を強化する装備として新たに採用された『アダプティブブレーキライト』は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し、後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減できる(S350を除く)。

 また、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる『キーレスゴー』を標準装備(S350を除く)。

『アダプティブブレーキライト』は今後日本でもはやったりして。

[メルセデス ベンツSクラスがちょっと変更]の続きを読む

MクラスAMGが登場!

やっぱり魅力的なAMG。

ダイムラーは6日、SEMAショーでメルセデスベンツのAMG版、『ML63AMG』に2台の特別仕様車を設定したことを明らかにした。『ML63AMG 10thアニバーサリー』、『ML63AMGパフォーマンススタジオ』の2台だ。

「ML63AMG 10thアニバーサリー」は、1999年に初代Mクラスに『ML55AMG』が設定されて10周年に当たるのを記念したモデル。内外装にAMGらしいスポーティなアイテムを追加したのが特徴だ。

さりげなくスポーティなところが○。

[MクラスAMGが登場!]の続きを読む



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。