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プジョー308 SWが「日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤー」を受賞

プジョー 308 SWがやりました!
「2015~2016 日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤー」を受賞!!
おめでとうございます。


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プジョー、308CCが6速ATに進化!

これなら彼女の評価も上々↑
プジョーのカブリオレ308CCに6ATが搭載された模様。
スムーズな乗り味が体験できる。


プジョー・ジャポンは15日、308シリーズのクーペカブリオレ“308CC”に、新たに6ATを採用し、17日より販売を開始すると発表した。デリバリー開始は夏頃が予定されている。

 新たに308CCに採用されたトランスミッションは、第2世代の6速AT。従来タイプはギアが4速だったが、新型ではギアが6段に増え、同時に摩擦ロスの低減やよりスムースなドライブフィールの実現が図られた。

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プジョー 207 に新グレード

価格据え置きですよ!

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『207』シリーズに、上級装備を採用した「207フェリーヌ」を設定、2月16日から販売開始すると発表した。

今回導入する207フェリーヌは、207シリーズの1.6リッター、5ドア・4AT仕様を一新し、同シリーズのスポーティモデルに採用されている17インチアロイホイール、GTiタイプステアリングホイール、アルミペダルなどを装備した。

また、固定式ディレクショナル・ヘッドランプ、バックソナーなど、計10アイテム、15万円相当の装備品を追加、よりスポーティーな印象に仕上げるとともに機能性の向上を図った。
 
価格は据え置きの239万円。

いいですねえ。かっこいいのは◎。

(引用:carview

プジョー207に5AT仕様

プジョーに5AT。

プジョー・ジャポンは同社の量販主力車種である「207シリーズ」にエントリーモデルを新たに設定し、3月19日(水)より発売を開始する。

エントリーモデルは「207シリーズ」ハッチバックモデルに、1.6Lエンジンに5速MTを搭載。ABSやESP、16インチアロイホイールなど、207ATモデルの充実した装備はそのままに、価格は5万円安い234万円とした。

プジョー車販売のMT比率は2割を占めているが(2007年度販売実績に基づく)、走行フィーリングや低燃費などから、AT主流の日本市場においてもプジョーのMT仕様車は需要が高いことが背景にある。

今までより、なめらかな走りが味わえそう。ヨーロッパでは、1.6Lクラスならば、ビンビンに回して走るのが主流みたいですね。
(引用:drivingfuture

プジョーのお買い得車

売り切れごめんのお買い得車登場。

プジョー・ジャポンは、207シリーズのハッチバックとCCに、ナビゲーション付きの特別仕様車“NAVI Plus”(ナビプラス)を設定し、2月4日に販売を開始した。

 搭載されるナビゲーションシステムは、充実したオーディオシステムやSDカードにも対応した、大容量40GBを誇るHDDナビゲーション「パナソニック ストラーダ CN-HDS700DXA」。およそ19万円相当のナビゲーションシステムを搭載しながら、価格を5万円高に抑えた。

HDDナビが5万円!!

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