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アルファ147に装備充実の新モデル2車種

アルファロメオ147に新モデル2タイプ!

フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパンは、アルファロメオのコンパクトカー、アルファ147に新たなモデルとして、「アルファ147スポルティーバ II」と「アルファ147コレッツィオーネ」を設定し、2月2日から発売する。

 「アルファ147スポルティーバ II」は、エクステリアにアルミマット仕上げフロントグリルたフロントエアインテーク、専用デザインの17インチアロイホイール、スポーツサスペンション、光軸自動補正機能付きキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー(ポップアップ式)、アルミマット仕上げのヒーテッド電動ドアミラー、プライバシーガラス(リアサイドウインドー)、スモーク仕上げリアコンビネーションランプ、エキゾーストパイプフィニッシャー、リアルーフスポイラーなどを装備し、よりスタイリッシュでスポーティーな仕上がりに。

早そうなエクステリアに変身。

また、インテリアでは、ブラックを基調とした専用のスポーツインテリア、専用ブラックメーター、アルミ製スポーツペダルなどを採用するほか、雨量に応じてワイパーを自動制御するレインセンサー、車内ガラス面の結露を防ぐミストセンサー、車外に異臭を感知すると自動的に内気循環モードに切り換えるオドセンサーなど快適性を向上させる装備も追加している。

 ボディカラーには新色のジュリエッタレッドをはじめ、アイスホワイト、カーボン ブラックの3色を用意する。

豪華装備が付いた~
そして、

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オーリスに特別仕様車

装備充実の特別仕様車。

トヨタ自動車は、オーリスに特別仕様車“150X Mパッケージ グレージュセレクション”と“180G“グレージュセレクション”を設定し、全国のネッツ店を通じて、1月29日に発売した。

 今回の特別仕様車は、“150X”と“180G”をベースに、内装に特別色のグレージュを採用。ボディカラーは、特別色のグレーメタリックを含む8色を設定している。

ブレイドに似てきたか!?

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メルセデス・ベンツCLC

人気の新型Cクラスフェイスのクーペが発表されました。

独ダイムラー社が、メルセデス・ベンツの新型コンパクトクーペ“CLCクラス”を本国で発表。同モデルは2008年6月より販売が開始される。

CLCクラスは、Cクラス スポーツクーペの後継にあたるクーペモデル。先代スポーツクーペをベースに、1100箇所に及ぶ部品を新規に開発または改良したという。

これだけの改良が必要だったのか、と感じますね。

外観は、新型Cクラスのアバンギャルド風のフロントフェイスが与えられた。リアはハッチゲートやリアコンビランプ周りを一新したニューデザインとなった。トランクルームには最大容量1100リットルを確保している。

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レクサスGSに500台限定の特別仕様車

レクサスGSに特別仕様車が出ます。

トヨタ自動車は、レクサスGSシリーズに、特別仕様車“Passionate Black Interior”を設定し、4月21日より500台限定で発売すると発表した。

Passionate Black Interiorは、GS450h、GS460、GS350をベースに、専用色のブラック&ノーブルレッドのセミアニリン本革シートを採用。シートやドアトリム、本革巻きステアリングなどのステッチ部もブラック&ノーブルレッドとし、特別な雰囲気を演出した。

Passionate Black Interiorの価格は、GS450hが721万円、GS460が699万円、GS350は2WD仕様が576万円、4WD仕様は616万円。

エクステリアの情報しかありませんが、インテリアも変わっていそうです。
(引用:carview

BMW M3コンバーチブル

BMW M3にコンバーチブルが登場しました。

独BMW AGが、M3のオープンモデル“M3 コンバーチブル”の写真と概要を発表した。同モデルは欧州では2008年4月の発売予定だ。

今回コンバーチブルが発表されたことで、M3シリーズはクーペ、セダン、コンバーチブルが出そろった。M3コンバーチブルのベースとなったのは、3シリーズカブリオレ。したがって、ルーフは格納式ハードトップとなる。

エンジンは、クーペやセダン同様、4リッターV8。最高出力420hp。最大トルク40.8kg-mを発生し、オープンボディを0~62マイル(約100キロ)加速を5.3秒で駆け抜ける実力を持つ。最高速は新型も250km/hでリミッター制御される。

オープンでも、運動性能はアンビリーバブル!

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アクセラに一部改良&特別仕様車

アクセラスポーツがより豪華になりました。

マツダが、アクセラシリーズに一部改良し、同時にアクセラスポーツ(3ドア)の特別仕様車“23HS”と“20HS”を設定し、22日に発売した。

 外観については、リアバンパーのブラックアウト部分を拡大したり、クロームメッキタイプのアウタードアハンドルを採用するなど、小変更にとどまる。

 インテリアはセンターパネルやパワーウインドウスイッチベゼルをピアノブラック調デザインとし、レバーやボタンにメッキ処理を施すことで、質感向上が図られた。また、遮音材の使用を拡大し静粛性を高めたという。

質感アップですね。

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【レクサス】デトロイトでLF-Aのオープンモデルを世界初公開

V10エンジン搭載のLF-A。

レクサスは、米国で開催されている北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)で、「LF-A Roadster」を世界初公開した。

 「LF-A Roadster」は、コンセプトモデルとして発表。レクサスが考えるハイパフォーマンスカーのあるべき姿を具現化した。
 エンジンは、5000cc以下のV10を搭載。最高出力は500馬力で、テスト走行では時速320km以上を記録している。トランスミッションは、SMT(シーケンシャル・マニュアルトランスミッション)。
ボディサイズは、全長4460×全幅1895×全高1220mm。ホイールベースは2605mm。

レクサスは、日本の枠にとらわれず自由な開発をしてますね。今後が楽しみ。
(引用:carview

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デトロイト08、フェラーリのバイオフューエル

フェラーリのエコ対策。

フェラーリはデトロイトショーで、エタノール混合燃料で走るプロトタイプ“F430スパイダー バイオフューエル”を出展した。

 F430スパイダー バイオフューエルは、現在アメリカでその使用が推進されているE85、すなわちエタノール85%とガソリン15%を混ぜた燃料に対応したプロトタイプだ。

燃費はどの程度か?

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ハリアー&ハリアーハイブリッドに特別仕様車

ハリアーもそろそろモデルチェンジ!?

トヨタ自動車は、ハリアーとハリアーハイブリッドに特別仕様車“L パッケージ・アルカンターラ プライム バージョン”を設定し、1月10日に販売を開始した。

 “L パッケージ アルカンターラ プライム バージョン”は、Lパッケージの装備に加え、本革&アルカンターラの専用シート表皮、アルカンターラ仕様の専用車検証入れ、LEDハイマウントストップランプ付リヤスポイラーを採用し、内装を豪華に仕立てたスペシャルモデル。

ハリアーは、街中をゴージャスな雰囲気を出して走りたい。

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マツダ、MPVをマイナーチェンジ

マツダMPVがマイナーチェンジしました。発売は、1月15日から。

 今回発売された新型MPVは、“+Aggressive, +Luxury(さらにアグレッシブに、さらに質感高く)”をコンセプトに、2006年2月に発売された3代目MPVの特長である“洗練されたスタイリング”や“優れた動力性能”を進化させると同時に、内外装&走りの質感や快適性をさらに向上させている。

 外観では、フロントの上下グリルやバンパーなどの形状を変更しつつ、クロームメッキパーツを各部に採用することによって、精悍で高級感のあるデザインを実現。また、リヤコンビランプや18インチアルミホイールのデザインを一新するとともに、ボディカラーにメトロポリタングレーマイカ、ダイアモンドグレーメタリック、ライラックシルバーメタリックなど、洗練と上質を表現した5色を新たに採用した。

ミニバンの中では、かなり好きな車種です。形もシャープで早そうだし、それでいて中は広い。使いやすい。(レンタカーでの使用経験より)

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GM、キャデDTSプラチナム08モデル発表

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン(GMAPジャパン)は、キャデラックの2008年モデルが発表されました。日本での発売は、2月上旬から。

 キャデラックのフルサイズセダンの代表でもあるキャデラックDTS は、華やかなエクステリアデザインとともに、全長5300mm、全幅1905mmというフルサイズセダンとしての堂々たる存在感を放つ。このボディサイズがもたらすゆとりある室内には、タスカニーレザーやライトバールドアッシュウッドなどの高級素材を採用し、素材が持つ質感を存分に生かすべく丹念な仕上げが施されている。パワーユニットには、4.6リッターノーススターV8 エンジンを搭載。サスペンションには、マグネティック・ライド・コントロールシステムを採用したほか、リヤサスペンションのオートマチック・レベル・コントロール(車高自動調整装置)と相まって、滑らかな走行フィールとともに上質な乗り心地を実現している。また、ラミネ―テッドサイドガラスを採用し、最上級ラグジュアリーセダンに相応しい静粛性も兼ね備えていることも特徴。

足回りに特徴があるようです。

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