スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トヨタ、13代目クラウンを発表

クラウンにハイブリッドが登場。

トヨタ自動車が、クラウンをフルモデルチェンジ。高級感を追求したロイヤルシリーズと走る楽しさを高めたアスリートシリーズを2月18日から、ハイブリッドを5月6日より販売する。

 1955年の初代登場から数えて13代目となる新型クラウン最大のトピックは、ハイブリッドバージョンが追加されたこと。クラウンハイブリッドは、3.5リッターエンジンにモーター、バッテリーを組み合わせ、システム全体の出力は345psを達成。4.5リッター車並の動力性能と2リッター車並の燃費を実現したとするモデルだ。

フーガ450GT並と考えてもいいのかな。

[トヨタ、13代目クラウンを発表 ]の続きを読む

スポンサーサイト

アウディA3に特別仕様車を設定

A3にお得な特別仕様車がでましたよ。

アウディは、A3に特別仕様車を設定し、全国正規販売店を通じ、2月14日から販売を開始した。
 
 今回設定された“リミテッド3”は、エントリーグレードである“アトラクション”をベースに、通常設定されていない電動シート・ランバーサポートや本革ヴィエナ・シートを中心としたラグジュアリーな装備を施し、プレミアム性を高めたモデル。

本革シート・・・
プレミアム感あるなあ。

[アウディA3に特別仕様車を設定]の続きを読む

ハマーまでオープンに!?

次世代ハマーはオープンもあるよ。

米ゼネラルモーターズは、ハマーブランドの新型コンセプトカー「ハマー HX コンセプト」をジュネーブショーに出展すると発表した。

 ジュネーブショーでデビューする「HXコンセプト」は、脱着式のルーフを備えるハマー初のオープンカー・コンセプト。前席と後部セクションの頭上が完全に取り外せる構造になっており、気軽にオープンエアの開放感が味わえるのが特徴だ。

JEEP感覚?

[ハマーまでオープンに!?]の続きを読む

シーマとプレジデント一部改良

レクサスの影響か、最近影が薄く感じられる日産高級車。

日産自動車が、“シーマ”と“プレジデント”に一部改良を施し、2月7日にニューモデルの販売を開始した。

シーマは、エクステリアとインテリアのデザインを変更し、フラッグシップセダンにふさわしいさらなる上質さが追求された。エクステリアには、ワイドでボリュームのある前後バンパーの採用や、立体感を持たせたエンジンフードやフロントグリルを採用。新形状のサイドガードモールや横基調のワイドなリヤコンビランプを採用するなどにより存在感が高められた。

インテリアは、シートカラーをエクリュ色から温かみのあるカフェラテ色に変えるとともに、本木目フィニッシャーに深みのあるダークレッドを採用し、落ち着きの室内が追求された。

基本的なデザインは変わった様子は伺えないかな。

[シーマとプレジデント一部改良]の続きを読む

ボクサーディーゼル

スバルボクサーエンジンにディーゼル誕生。

スバルは、スイスで3月に開催予定の第78回ジュネーブ国際モーターショー(3月4日~3月5日プレスデー、3月6日~16日一般公開)に、世界に先駆け欧州市場へ導入するスバルボクサーディーゼル搭載のレガシィ、アウトバックと、欧州デビューとなる新型フォレスターを出展すると発表した。

 今回出展されるスバル・レガシィ/アウトバック2.0Dは、乗用車用としては世界初となる、水平対向ディーゼルエンジン“スバルボクサーディーゼル”を搭載。レガシィ/アウトバックでは、スバルボクサーディーゼルをスバル独自のシンメトリカルAWD(All-Wheel-Drive)と組み合わせることによる高い走行安定性と、力強い低中速トルクによる優れた加速性能で、スバルならではの走りを表現。また、燃費向上と走る楽しさを両立する電動パワーステアリングを新たに採用、欧州ユーロ4規制に対応するとともにAWD乗用車としてはトップレベルの燃費性能を実現し、走りと環境の融合を図っているという。

トルクのやや薄いボクサーエンジンでどの位の出力が出るんでしょうか。

[ボクサーディーゼル]の続きを読む

ランチア デルタ復活!

今でも根強い人気のランチアデルタが新たに復活。

伊フィアット グループは、ランチア デルタを復活させ、3月に開催されるジュネーブショーに出展すると発表した。

 約8年ぶりの復活となるデルタは、ランチアブランドの今後の方向性を示す、同社にとってきわめて重要なモデルだと説明される。新型デルタでは、個性的で流麗なデザインを特徴とした従来の特徴を受け継ぎながら、様々な新技術や新機軸の快適性を身につけた、グローバルな商品力を持つクルマとして誕生するそうだ。

 全長4.5m×全幅1.8m×全高1.5mと、先代モデルと比べ大幅に拡大されたボディは、5ドアハッチバックの形状をとる。曲面を多用しつつ、エッジを際だたせたデザインは、ランチア・チェントロスティーレ(デザインセンター)による作。

あのカクカクした印象とは違い、近未来的なスタイル。

[ランチア デルタ復活!]の続きを読む

NewメルセデスSLの内容が明らかに!

独ダイムラーが、新型メルセデス・ベンツSLの写真と概要を発表。

 現行SLクラスが登場したのは2001年、今から7年前のことである。そうしたことから時期的にはフルモデルチェンジと思われた今回の改良だが、施された変更は、いわゆる全面刷新ではなく、一部改良の範疇にとどまる。

 大きく変わったのはフロントマスクで、大型グリルの採用やバンパーなどのデザインが変更を受け、新鮮な表情を得た。いっぽうリアは、リアコンビランプなどが現行モデルのデザインを踏襲しており、大きくは変わっていない。バンパー形状が見直され、ディフューザータイプになった程度だ。

Cクラスの新デザインを採用か。

 内装・装備については、SLKやCLCなどスペシャルティクラスに順次採用されている“ダイレクトステアシステム”が採用されたのが新しい。これは速度が低い領域、たとえば駐車時などでは、ステアリングギア比がクイックな設定となり、扱いやすい設定になるというもの。重さだけでなく、切れ具合も変更されるシステムとなっている。

小回りがきくようになったのかな。

[NewメルセデスSLの内容が明らかに!]の続きを読む

VWからポロGTIカップエディション

ポロにちょっと面白いモデルが出ました。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン が、VWのエントリースポーツモデル ポロGTIの4ドアモデルに特別仕様車“ポロGTIカップ エディション”を設定し、2月4日に販売を開始する。

 ポロGTIカップエディションは、150psを発生する1.8リッターターボ付エンジンに5速MTを組み合わせたポロGTIの4ドアモデルをベースに、シリアルナンバー(No.1~200)付きのステアリングホイールクリップやカップエディション専用のエアロパーツ(フロントバンパースポイラー/カラード サイドシルパネル/カラード リヤアンダースポイラー/ルーフスポイラー)を特別装備したモデル。

マニアにはたまらない仕様ですよ。

[VWからポロGTIカップエディション]の続きを読む

プジョーのお買い得車

売り切れごめんのお買い得車登場。

プジョー・ジャポンは、207シリーズのハッチバックとCCに、ナビゲーション付きの特別仕様車“NAVI Plus”(ナビプラス)を設定し、2月4日に販売を開始した。

 搭載されるナビゲーションシステムは、充実したオーディオシステムやSDカードにも対応した、大容量40GBを誇るHDDナビゲーション「パナソニック ストラーダ CN-HDS700DXA」。およそ19万円相当のナビゲーションシステムを搭載しながら、価格を5万円高に抑えた。

HDDナビが5万円!!

[プジョーのお買い得車 ]の続きを読む

フェリペ・マッサ専用のフィアット500

うらやましい~

フィアットグループ・オートモービルズは、モナコ公国のモンテカルロにて、F1ドライバーであるフェリペ・マッサに、彼専用のフィアット500を贈呈した。

さて、どんな仕様でしょう。

[フェリペ・マッサ専用のフィアット500 ]の続きを読む

ボルボC30/S40/V50に限定車

デザイナーズスタイル。と言う感じの限定車。

ボルボ カーズ ジャパンが、ボルボのコンパクトシリーズC30、S40、V50に特別限定車“R-DESIGN”を設定し、2月1日から3月31日まで期間限定で販売すると発表した。

 R-DESIGNは、ボルボの高性能モデルとして定着している“Rシリーズ”のエッセンスを受け継ぐスタイリング コンセプト。2007年6月に工場オプションとして設定され、日本では初上陸となる。

 今回設定された3車種には、エクステリアのボディキットをはじめ、専用フロントグリルや17インチスペシャルデザインアルミホイール、スポーツサスペンション、リアスポイラーなどが装備される。

かっこよくなってます。

[ボルボC30/S40/V50に限定車]の続きを読む

BMW、Z4ロードスター特別限定車

高級感溢れつつ、お洒落な仕様に。

BMWは、Z4ロードスターに特別限定車「リミテッドエディション」を設定し、2月下旬から165台限定で発売する。

 同限定車は、ボデイカラーに専用色のカーボン・ブラックを採用。インテリアには、同社の高品質なカスタムメイド製作のブランド「BMW Individual」を日本初採用。ニューイングランド バイカラー・レザー・インテリア・トリム、ハイグロス仕上げのドア・ミラー・ベース、バイカラー・レザー・シートなどで華麗な室内を演出している。

かっこいいです。

[BMW、Z4ロードスター特別限定車]の続きを読む



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。