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アウディ A3 に特別限定車!!

好評につき第2弾です。お得な限定車。

アウディジャパンは、アウディのプレミアムコンパクトクラスの『A3スポーツバック1.8TFSIリミテッド2』を450台限定で販売すると発表した。

特別限定車は、ターボ付ガソリン直噴エンジンを採用した「A3スポーツバック1.8TFSI」に人気のオプションを特別装備したモデルで、昨年11月に販売した第1弾が好評だったため、装備を充実させた第2弾として導入する。

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シボレー カマロ 新型に4気筒エンジン搭載

らしくないカマロ登場か。

GMのボブ・ラッツ副会長が、来2009年2月に09年モデルとして発売開始予定の新型シボレー『カマロ』に、4気筒エンジンを搭載することを検討中であると明らかにした。

このエンジンはポンティアック『ソルスティス』、サターン『スカイ』ロードスターなどに搭載されているもので、2.0リットル・ターボチャージャー付き、ダイレクトインジェクション4気筒エンジン。

GMではカマロにV6、V8エンジンを予定していたが、ガソリン高が続く中で、低燃費バージョンとしての4気筒エンジンは可能性がきわめて高い。

エンジン音が違いますからねえ。でも、エコには勝てないか。

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アルファロメオ Mi.To 発表

このコンパクトさは、人気が出そうですよ。

アルファロメオは、新世代のコンパクトなスポーティーカーとして『Mi.To』を発表。Mi.Toの「Mi」はこの車のスタイルを生んだデザインの街ミラノを、「To」は生産を担うことになるトリノを表している。

Mi.Toは、フレームのないサイドウィンドーの形、フロントバンパーの三角グリルやヘッドライトとLEDテールランプのフォームなど、アルファロメオのスタイルとテクノロジーの象徴である『8C Competizione』の特徴を受け継いでいる。

個性的なデザインが光る。

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BMW 1シリーズクーペ登場

いよいよ日本登場!1シリーズクーペ。

新型『1シリーズクーペ』(2月26日発表・発売)は、「135iクーペMスポーツ」の1グレードのみがラインナップされる。全幅は3ナンバーサイズだが、今日の水準においては充分にコンパクトカテゴリーに収まるサイズである。

ボディサイズは全長4370mm×全幅1750mm×全高1410mm、ホイールベース2660mm。ハッチバックの「130i Mスポーツ」と比較すると、クーペのほうが全長で130mm長く、全高で5mm低く、全幅とホイールベースは同じという数値。

ちょっとロングですね。

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シトロエンがC4ピカソに新モデルを追加

一味違うミニバンならば、こちらを

シトロエン・ジャポンは、7人乗りコンパクトMPV「シトロエン C4ピカソ」のラインナップに、新エントリーグレード「シトロエン C4ピカソ 2.0」を追加設定し、2月25日より販売を開始する。

今回発売する「シトロエン C4ピカソ 2.0」は、上級グレード「シトロエン C4 ピカソ 2.0 エクスクルーシブ」の装備を一部見直し、主要装備のスーパーパノラミックフロントウインドウの他に、4ゾーンオートマチックエアコンや、オートマチックエレクトリックパーキングブレーキ、リア部パーキングアシスタンス、オートヘッドライト、7エアバッグ、ESPなどの安全性・快適性を向上させる装備を採用した仕様となる。またトランスミッションは、電子制御4速オートマチックと6速エレクトロニックギアボックスシステムの2種類から選択可能。ボディカラーは、明るい金色に輝く「オーアノディゼ メタリック」の他、全7色を展開。

価格は335万円(右ハンドル)。

やっぱ6速でしょうねえ。
(引用:drivingfuture

プジョー207に5AT仕様

プジョーに5AT。

プジョー・ジャポンは同社の量販主力車種である「207シリーズ」にエントリーモデルを新たに設定し、3月19日(水)より発売を開始する。

エントリーモデルは「207シリーズ」ハッチバックモデルに、1.6Lエンジンに5速MTを搭載。ABSやESP、16インチアロイホイールなど、207ATモデルの充実した装備はそのままに、価格は5万円安い234万円とした。

プジョー車販売のMT比率は2割を占めているが(2007年度販売実績に基づく)、走行フィーリングや低燃費などから、AT主流の日本市場においてもプジョーのMT仕様車は需要が高いことが背景にある。

今までより、なめらかな走りが味わえそう。ヨーロッパでは、1.6Lクラスならば、ビンビンに回して走るのが主流みたいですね。
(引用:drivingfuture

アルファ159セレスピードに「TI」が出た

TIを待ち望んでいた方も多いはず!

フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパンは、アルファ159の2.2 JTS セレスピードモデルに、よりスポーティーな「TI」を設定し、3月22日から発売する。

 同車は、アルファ159 2.2 JTS セレスピード (標準モデル) をベースに、よりスポーティーかつスタイリッシュな装備を充実させたモデル。「TI」とは、Turismo Internazionale (トゥリズモ インテルナツィオナーレ) の頭文字をとったもので、標準仕様のモデルから派生した、歴代のアルファロメオの中で最もスポーティーな装備をまとったモデルに与えられてきた称号となる。

 今回販売が開始されるアルファ159 2.2 JTS セレスピード TI は、ローダウンタイプのスポーツサスペンションを装着したほか、235/40R19タイヤにTI 専用の19インチ・アロイ ホイールを組み合わせ、よりスポーティーな走りを実現させた。

なかなかの極太タイヤじゃないですか。

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世界限定生産のサーブ・ターボX

限定のサーブ。

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは、ターボモデル販売30周年を記念する世界限定生産モデル“サーブ・ターボX”を発表、サーブ正規ディーラーを通じ、6月7日(土)から発売を開始する。

 今回設定されたサーブ・ターボX(Saab Turbo X)は、サーブのターボモデル販売30周年を記念する、世界で2000台限定生産のハイパフォーマンスモデル。セダンとエステートの2モデルを用意し、最高出力280馬力、最大トルク40.8kgmを発生する、2.8リッターV6ターボエンジンを搭載。革新的なサーブのフルタイム4WDシステム“XWD(クロスホイールドライブ)”を組み合わせることで、セダンの0-100km/h加速は5.7秒(本国M/T仕様車)を達成する。

なかなかの強敵じゃないですか。

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マツダ RX-8 Type RS を追加

RSはなかなか渋い。

マツダは、『RX-8』に「走る楽しさ」を高次元で提供する機種として、走行性能をさらに高め躍動的なスタイリングを持つ「Type RS」を新設定して10日から発売した。

RX-8のスポーツ性能をさらに強化した「Type RS」は、大型エアロバンパー(フロント)やサイドアンダースポイラーなどの専用エアロパーツ、ガンメタリック塗装を施した19インチアルミ鍛造ホイールを採用した。また、レカロ社製のバケットシートやビルシュタイン社製ダンパーなども装備し、スポーツ走行に対応する仕様とすると同時に、標準モデルと一線を画す精悍なスタイリングとしている。

価格は315万円。

ちょっと欲しくなった。
(引用:carview

マツダ RX-8 マイナーチェンジ

RX-8がマイナーチェンジ。
スタイリングはかなりいいデザインだったが、どのように変わったんでしょう。


マツダは、ロータリーエンジンを搭載した4ドア・4シーターのスポーツカー『RX-8』をマイナーチェンジして10日から発売した。

今回の変更では、走行性能やスポーティなスタイリングを進化・熟成させると同時に、質感や機能性の向上を図った。

外観は、開口部を大型化したフロントバンパー、サイドマーカーを統合したヘッドランプユニット、エアアウトレット一体型サイドウインカー、LED内蔵のリアコンビランプなどの採用で、スタイリングを一新した。

慣れるまでは、前期の方が好きかも。

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アウディR8 TDI Le Mansを発表

ディーゼルエンジンのスポーツカー登場!

アウディはジュネーブショーで、V12ディーゼルエンジンを搭載したスーパースポーツ“アウディR8”を出展した。

 アウディは、ディーゼルエンジンの開発に積極的な姿勢を見せており、近年はルマン24時間レースにディーゼルエンジン搭載のレーシングカーR10で出場、2006年、2007年に連続優勝を成し遂げている。

 今回ジュネーブショーに出展したR8 TDI Le Mansは、そのディーゼル技術を駆使し、高出力化を果たしつつ、環境に優しく仕上げたクリーン・スポーツカーだ。

エンジン音はやっぱりトラックみたいんかな。

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アウディA4アバントが欧州デビュー

アウディのワゴンは渋いっす。

独アウディが、3月のジュネーブショーで“アウディA4アバント”(ワゴン)を出展すると発表した。

 ヨーロッパではすでにセダンが発売されており、アバントはそれを追うかたちでヨーロッパでは今春にも発売される予定だ。

 A5のプラットフォームをベースに構築されたボディのサイズは、全長4703mm×1826mm×1436mm。新型もホイールベースやオーバーハングは延ばされておらず、全高以外は基本的にA4セダンとほぼ同じ寸法だ。

まずはスタイルがよくないとね。

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ニュービートルに6速ATが標準装備

フォルクスワーゲンの6速ATはなかなかいいですよ。

フォルクスワーゲン グループ ジャパンが、ニュービートルの全グレードに、ティプトロニック付き6速ATを採用。同時に、新グレード“ヴィンテージ”を設定し、3月1日に発売すると発表した。

 1999年に発売されたニュービートルは、これまで4速ATが組み合わされていた。それが今回新たに全グレードに6速ATが採用されたことで、燃費は約4~7%改善されるという。また、CO2削減効果が上がることや多段化によりスムーズな加速感が実現することもメリットとして挙げられる。

 価格は、従来モデルの2万円高に抑えられた。各モデルの価格は、ニュービートルEZが236万円、ニュービートルが268万円、レザーシート仕様のニュービートルLZが298万円。

加速もかなりスムーズです。ゴルフプラスで経験しました。

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225馬力へとアップした「ロータス・ヨーロッパ225」

まだ見たことないですね。ロータス・ヨーロッパ!

エルシーアイは、3月1日から「ロータス・ヨーロッパ225」を導入する。

 「ロータス・ヨーロッパ225」は、ロータス・ヨーロッパS(同LX)をベースに、その名の示す通り、225馬力にパワーアップ(ベース車は200馬力)したモデル。最大トルクも287Nm(プラス15Nm)へと向上している。

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