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プジョー、308CCが6速ATに進化!

これなら彼女の評価も上々↑
プジョーのカブリオレ308CCに6ATが搭載された模様。
スムーズな乗り味が体験できる。


プジョー・ジャポンは15日、308シリーズのクーペカブリオレ“308CC”に、新たに6ATを採用し、17日より販売を開始すると発表した。デリバリー開始は夏頃が予定されている。

 新たに308CCに採用されたトランスミッションは、第2世代の6速AT。従来タイプはギアが4速だったが、新型ではギアが6段に増え、同時に摩擦ロスの低減やよりスムースなドライブフィールの実現が図られた。

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CR-Zがカーオブザイヤーの最有力候補に!

はやくもホンダCR-Zが2010年カーオブザイヤーとの声も。
やはり燃費のいいスポーツカーを誰もが待ち望んでいたということなんでしょうか。
こういう声を聞くと試乗してみたくなりますねえ。


ホンダによると、「CR-Z」は「Compact Renaissance Zero(コンパクト・ルネッサンス・ゼロ)」の略。「従来の価値にとらわれず、新しいコンパクトカーを創造するという志のもと、原点(ゼロ)に立ち返ってチャレンジする、という意を込めた」という。具体的には 1.5L(リットル)のガソリンエンジンにホンダ独創のハイブリッドシステムを組み合わせ、10.15モードでリッター25.0キロの低燃費と俊敏な走りを実現した。

ガンガン走った場合にはどれだけの燃費になるのかも気になるところ。
いろんな方の評価を聞きたい。


注目すべきは、エンジン、モーター、トランスミッション、電動パワーステアリング、エアコンなどを統合制御することで、積極的に走りを楽しむ「SPORTモード」、走りと燃費性能のバランスに優れた「NORMALモード」、実用燃費向上を図る「ECONモード」を選択できる点だ。

ホンダによると、このエンジンとモーターの組み合わせで、高出力、低燃費、クリーン性能を高次元で達成し、「1.5Lエンジンながら2.0Lエンジン並みの加速性能と圧倒的な低速トルクを実現した」という。スポーツカーには定番の6速マニュアルミッションも、HVでは世界で初めて搭載。メーカー希望小売価格(2タイプ)は226万8000円と249万8000円だ。

この調子でどんどん楽しい車が増えていくといいですよね。
「走る」のが好きな者にとっては、五感を刺激してくれる車はたまりません。

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