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アルピナ B7ビターボ! /Alpina B7

やっぱりアルピナはすごい。
4.4リットルV8ツインターボ!


BMW公認チューニングメーカー「アルピナ」が生産する、『7シリーズ』ベースの『B7ビターボ』次世代モデルがニュルブルクリンクで極秘高速テストを開始した。

2015年6月に7シリーズが新型に移行したことに伴うフルモデルチェンジとなる。今回のニュル・ノルトシュライフェコースに登場したプロトタイプは、4.4リットルV8ツインターボをチューン。最高出力は600ps、最高速度は320km/hと噂されるが、その実力を遺憾なく発揮していたと言う。

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来たよ~ S207 /SUBARU WRX STI

400台限定!
エンジン、足回りを専用チューン。
外装・内装も専用装備でドレスアップ。
気になるパワーは328hp!!!

スバルテクニカインターナショナルは、WRX STIをベースとした「S207」を10月28日発表し、限定400台で、2015年10月29日より受注を開始する。発売日は12月1日。

「S207」はWRX STIをベースに、エンジンや足回りを専用チューンし、外装・内装にも専用装備を追加したSTIコンプリートカー。

エンジンは専用チューニングすることで、最高出力328PSを発揮。足回りは、11:1のクイックなステアリングギア比、フレキシブルタワーバーはじめSTI独自のパーツ類に加え、フロントに国内メーカー初採用となる可変減衰力サスペンションDampMatic IIとフロント+リヤのアクティブトルクベクタリングの効果により強靭でしなやかな乗り味とシャープなコーナリングを実現。

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フォレスターのめちゃ改良モデルが出た

フォレスターが大幅改良。安全性能がさらにアップ!
LEDハイ&ロービームランプとステアリング連動ヘッドランプは、夜に試乗したいな。

富士重工業は、スバル「フォレスター」を大幅改良し、2015年11月2日より発売すると発表した。

今回の改良では、フォレスターが従来から持つ高次元にバランスさせたSUVとしての性能を更に進化させ、「デザイン」や「走りの愉しさ」、「SUVとしての使い勝手と快適性」に一層磨きをかけるとともに、安全性能をさらに強化。「アイサイト(ver.3)」や新開発となるアダプティブドライビングビームを採用したヘッドランプを含む先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」、スバル初となるLEDハイ&ロービームランプとステアリング連動ヘッドランプを採用することで、世界トップレベルの安全性能にさらに磨きをかけた。

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VTEC TURBO!NEW CIVIC TYPE-R

NEWシビック TYPE Rいよいよ発表!発売は12/7(月)です。
VTEC TURBO乗ってみたいよ。

新型「シビック TYPE R」は、「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、高い次元でパワー・トルク・レスポンスのバランスを取った新開発「2.0L VTEC TURBOエンジン」を初搭載。ホンダ独創のVTECに直噴技術とターボチャージャーを組み合わせ、最高出力310馬力、最大トルク400N・mという歴代TYPE Rモデル最高の性能を達成した。

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カマロのカスタマイズ仕様がお披露

カスタマイズされたカマロ、カマロSSコンセプトGMから発表されたよ。

米ゼネラルモーターズは、シボレー カマロにカスタマイズを施した「カマロSSコンセプト」を発表した。同モデルはカマロの純正アクセサリーとして設定を予定している新製品を装着したもの。

主な装着パーツは、レッドまたはブラックのアクセントライン、ボディ同色の加飾を施したフロントグリル、フェンダーグラフィック、ブレードタイプのリアウイングなど。

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新型NSX、米国仕様は573馬力だって

ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラ(ACURA)は、米国向け新型『NSX』の最終スペックを発表!
ハイブリッドなのに、しっかりとした3.5Lターボエンジンを搭載。モーターは3つ!!


新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15で初公開。新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型6気筒ツインターボエンジンを搭載する。

高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。フロントにモーターを2個、リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、合計3個のモーターをレイアウトした。

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覆面パトカー見っけ!

鋭いあなたなら大丈夫?
高速道路でピーンと来たらスローダウンしましょう。


■クラウン・スカイラインなどのセダンタイプは要注意!
覆面パトカーの多くはこの2種類のどれかに当てはまることが非常に多いです。また、セダンタイプの車は警察に安く納車されていることもあり、覆面パトカーはセダンの割合が高めとなっています。

■必ず左車線を規定速度で走行している
スピード違反の取り締めが仕事でもある覆面パトカー。当然、普段は規定速度を守って走行しています。規定速度をずっと守り続けながら、しかも必ず左車線で走行するのが特徴です。

白いクラウンや黒のスカイライン4ドアなんかドキッとする^^

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アメリカですっごいA8発表!

「アウディ A8 L 4.0T Sport」
今回アメリカで発表となったA8。
エンジンがすごい、4リッターV8ツインターボエンジンで450hp!!


アウディは北米で「A8 L 4.0T Sport」を発表した。同モデルは改良型の4リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、最高出力450hpを発生。内外装も高級感が高められるなどの変更を受けている。

A8 L 4.0T Sportは、日本仕様の「4.0 TFSI」と同じエンジンを積むスポーティグレード。搭載する4リッターV8ツインターボユニットは最高出力がこれまでの435hpから15hpアップし、450hpとなった。

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MINIコンバーチブルってかわいい

クーパーのかっこいいのもいいけど、コンバーチブルはかわいくて好き。

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新型ホンダ シビック タイプR やっば~い

このタイプRは相当ヤバい。
VTEC+ターボのすごいやつ。
スペックは、310ps/40.8kgm。
ライバルは、メガーヌ ルノー・スポール?(265ps/36.7kgm)
でもエンジン性能だけを見るとタイプRに軍配だよ。


ホンダが10月28日、東京モーターショー15で国内発表を行う新型『シビック タイプR』。
ホンダは、同車のコンセプトを公表した。

新型シビック タイプRのコンセプトは、「心昂ぶるブッチギリの走り」。ブッチギリという言葉に、ホンダの新型に対する並々ならぬ自信がうかがえる。

それも当然だろう。新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTEC TURBO」エンジンは、最大出力310ps、最大トルク40.8kgmを発生。ホンダは、「圧倒的パフォーマンスとダイナミック性能を両立させた、歴代最高のタイプR」と胸を張る。

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ダイハツ軽乗用車のアニバーサリー特別仕様車

軽トラもブラックならいい感じじゃない!?

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AUDI RS3スポーツバック

アウディA3シリーズに、本格スポーツモデル「RS3スポーツバック」が登場!

今回発表されたRS3スポーツバックは2世代目にあたるモデルで、日本導入は初めてとなる。

RS3スポーツバックが搭載するエンジンは、2.5リッター直列5気筒直噴ターボ。
最高出力367ps、最大トルク465Nmのアウトプットを7速Sトロニックを介して4輪へと伝える。
0-100km/h加速は4.3秒とスーパーカー並みだ。

エクステリアにはRSモデル専用設計のハニカムパターンを配したグリルや膨らみを増したフェンダー、リアディフューザー、専用デザインの19インチホイールなどが採用される。

スペックを見る限り、ゴルフRやインプレッサよりも上だ。
5気筒エンジンというのもサウンド面で楽しめそう♪

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「ゴルフRヴァリアント」強烈!

エンジンは、280ps/380Nm、そして4WDワゴン。
元気なワゴンは好きです。雪道も安心。


ゴルフ・オールトラックよりも2カ月ほど早く発表され、6月から納車がスタートしているゴルフRヴァリアント。

すでにワゴン離れした快足ぶりを堪能している方もいると思いますが、ハッチバックのゴルフR譲りの280ps/380Nmを誇る2.0L TSIエンジンと湿式の6速DSGを搭載し、フルタイム4WDが組み合わされています。

560ps/700Nmのモンスターワゴン、アウディRS6アバントなどと比べるとスペックはざっくり半分しかありませんが、十分な速さを味わえます。

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フェラーリ488スパイダーが来たよ!

フェラーリ488スパイダーが日本初披露されました。
488スパイダーは、308GTSタルガバージョン以降、ず~っと受け継がれる、V8フェラーリのオープンモデル。
その性能は・・・40年の歴史を持つV8オープンのなかで最強!一番すごいのだ。


エンジンは3.9リッターV8ターボを搭載し、最高出力670ps、最大トルク760Nmを発生。シフトアップに応じてより高いトルクを発生する可変トルクマネージメントシステムにより、全域にわたり切れ味のある加速を得られるとのことだ。トランスミッションは7速F1デュアルクラッチ。0-100km/h加速は3秒を切り、0-200km/hでさえ8.7秒と俊足で、最高速度は325km/h以上と、ド級の性能を獲得している。

0-100km/h加速は3秒を切るなんて・・・
オープンで300km/hオーバーは怖いような


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レクサスRXがフルモデルチェンジ! 直噴ターボ搭載

レクサスの主力SUV「RX」がフルモデルチェンジしたよ!
10月22日発売。
今回のモデルは1998年の初代から数えて4世代目。
トピックスは、2.0リッター直噴ターボエンジンの搭載かな。(「NX」などと同型)

グレード構成もシンプルで分かりやすくなったよ。
ターボの「RX200t」、ハイブリッドの「RX450h」の2タイプ。
価格は495万円~742万5,000円。
月販目標台数は500台を予定。


■SUVらしい力強さと大人の色気を両立
「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発された新型RXは、大胆なスピンドルグリルをはじめとした最新のレクサスデザインをまとい、先代モデルよりもシャープかつ力強く、大人の色気を感じさせるものへと刷新された。大きく張り出した台形フェンダーや、クォーターウインドウをメッキで縁取り、ブラックアウトしたクォーターピラーを浮いたように見せるルーフ処理なども見どころになる。

ボディサイズは全長4,890(従来比+120)×全幅1,895(同+10)×全高1,710(同+20)、ホイールベース2,790(同+50)mm。弟分である「NX」の登場もあり、先代モデルから一回り大きいボディとゆとりある室内空間を確保した。

インテリアの雰囲気も大きく変わった。デザインの狙いは上質感と先進性、コックピットのような包まれ感と階段状に構成したインパネによる広々とした開放感の両立。また、12.3インチワイドディスプレイや両サイドに「ENTER」ボタンを追加したリモートタッチなども採用されている。

ゆとりある室内空間はうれしい。

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