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メルセデス 500ps AMG C63カブリオレ/Mercedes

メルセデスベンツCクラスに、なんとカブリオレが出る模様です。
しかも、AMGのC63。やってくれますね。


メルセデスベンツ「Cクラス カブリオレ」のハードコアモデル「メルセデスAMG C63カブリオレ」のプロトタイプを捕捉しました。

AMGならではのクワッドエキゾーストパイプは勿論、専用バンパーや大径アロイホイールも確認出来ます。



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トヨタ ランクル 200 に「TRD」/TOYOTA LandCruiser 200 TRD version

SEMAショー15で『ランドクルーザー200』の「エディションTRD」が公開されました。
TRDのいいところを出しつつ、かっこいいSUVに仕上がってます。



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VOLVO smallクロスオーバーSUV

ボルボのクロスオーバーSUV「XC60」の下に位置する、「XC40」と思われるプロトタイプを発見!
メルセデスのGLAがライバルか??


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プジョー308 SWが「日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤー」を受賞

プジョー 308 SWがやりました!
「2015~2016 日本自動車殿堂 インポートカーオブザイヤー」を受賞!!
おめでとうございます。


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AUDI RS6&RS7 605ps

アウディから、「RS6アバント・パフォーマンス」、「RS7スポーツバック・パフォーマンス」の映像が公開された。
なんとエンジン最高出力は560psから605psに!


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年下女子とのドライブデートで好感度が上がるポイントは?

最近、40代男性が20代女子から注目を浴びているらしいですよ。
皆さん、ご存じでしたか?
今回は、「40代男性が20代女子とのドライブデートの際に、好感度を上げるテクニック」というのを見つけたのでご紹介しますね。
「そんなのわかっとる!」、とか言わずに見てね。


■休憩時間には気を遣う
ずっとクルマに乗りっぱなしというのは意外と疲れるもの。一息つく時間は必ず作りましょう。女性から「お手洗いに行きたい」と言うよりかも、男性から「トイレとか大丈夫?」と気遣いの一言を言えるだけでもかなり違います。

また、おしゃれなカフェで休憩という時間を作れば、女性からの好感度は上がります。若い女性はカフェ好きです。ドライブする場所周辺での、雰囲気がいいカフェや、オススメのカフェなどを事前に調べておくのもいいですね。

■運転が上手
女性からは男性の運転の姿は恰好よく見えるもの。運転をするのにオドオドしていたり、急発進や急ブレーキが多いと、運転に慣れていないことが明らかにわかります。

特に若い女性からしたら、年上男性で運転ができないというのがかなりの減点ポイントです。もし、運転に不安があるのならば事前に練習をしていたほうがベスト。

このブログを見てる人は、きっと運転が上手な人が多いでしょうから、これは問題ないですね。
まだありますよ

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ボルボ V40 T5 Rデザイン カーボン・エディション

限定88台の北欧製ホットハッチ、ボルボV40 T5 Rデザイン登場!
2000cc4気筒ターボで245ps/350Nm。
トルク重視の扱いやすそうなエンジン。


ボルボ・カー・ジャパンは、エントリー車となるハッチバック『V40』にスポーティな装備を追加した限定車『V40 T5 Rデザイン カーボン・エディション』を発売。カーボンファイバーを多用し、最上級モデル「T5 Rデザイン」のスポーツ性をさらに洗練させたモデルに仕上がった。ボルボ88周年にちなみ、日本では限定88台のみの販売となる。

ベースとなるT5 Rデザインは、「Drive-E」コンセプトから生まれた新世代の2リットル4気筒ターボガソリンエンジンを搭載。最高出力245ps、最大トルク350Nmを発揮するホットハッチだ。もともと回頭性に優れるV40の利点を最大限に活かし、固く締め上げられたスポーツサスペンションは、市街地、ワインディングを問わず狙い通りのコーナリングを実現できるものとなっている。

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TOYOTA COROLLA TRD

SEMAショー15で、カローラTRDバージョンが登場。
なんか渋くていい!
ミッションは6MT、遊べそうだね。


トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は11月3日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー15において、『カローラ』の「SEMAエディションTRD」を初公開した。

SEMAエディションTRDは、日本仕様とは異なる北米向けのカローラがベース。TRD(トヨタ・レーシング・ディベロップメント)のスポーティなイメージを取り入れる。

SEMAエディションTRDでは、「LEエコ」グレードをベースに、トランスミッションのCVTを、TRD製の6速MTに換装。マニュアルトランスミッションを操作して、スポーツ走行を楽しめる仕様とした

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ホンダ シビック クーペ / CIVIC Coupe

ホンダはロサンゼルスモーターショーで、新型『シビック クーペ』を初公開するそうです!
ターゲットはアメリカ?


ホンダは11月10日、米国で11月17日に開幕するロサンゼルスモーターショー15において、新型『シビック クーペ』を初公開すると発表した。

ホンダは9月中旬、新型『シビック セダン』を米国でワールドプレミア。新型シビック クーペは、4ドアセダンに続いて、新型の第2のバリエーションとなる2ドアクーペ。

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TOYOTA 2000GT

現代でも通じるデザイン。
なんと美しいのか。


京商は、新シリーズsamuraiから、世界初の1/12スケール「トヨタ2000GT」を11月中旬に発売すると発表した。

京商のsamuraiシリーズは、日本の名車をテーマに、実車と錯覚するような工芸品レベルのクオリティを追求するミニカーシリーズ。

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LEXUS LF-LC 見つけたー!

レクサスの最上級クーペ。
ハイパワーなハイブリッドのようですぞ。
燃費はどんなもんでしょうか??


2012年のデトロイトモーターショーでレクサスが公開した、最高級クーペ「LF-LC」の市販モデルをキャッチしました。

カモフラージュは厳重ですが、エクステリアのイメージはコンセプトモデルに近いと思われます。

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来たよ~BMW X2

BMWのニューSUV「X2」のプロトタイプが捉えられました。
見た感じに新しさは感じられないかも。。。
リヤのガラスが小さい??


BMWのオールニュークロスオーバーSUV「X2」の量産プロトタイプを初捕捉しました。

クーペSUVですが、「X4」ほどのクーペルーフにはならない事が判明しました。恐らく、コンパクトな分、後部座席の居住性を重視し「X1」に近いデザインにしたようです。



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イヴォークオープン/evoque open

イヴォークにオープンモデルが誕生!
2016年春から発売。
ガラス張りもよかったけど、オープンならもっと良し!


ランドローバーは9日、レンジローバーイヴォークのオープンモデル「レンジローバーイヴォーク コンバーチブル」の市販モデルを発表した。オープン時とクローズ時両方のスタイリングにこだわったというSUVオープンカーは、2016年春より発売が開始される。

レンジローバーイヴォーク コンバーチブルは、2011年に生産が開始されたレンジローバーイヴォーク初のオープンモデル。Z字型に折り畳まれる電動開閉式ソフトトップは、わずか18秒でオープンにでき、クローズも21秒と早い。時速30マイル(約48km/h)以下であれば、走行中でも開け閉めも可能という。

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NEW PORSCHE911 TURBO&4WS impression

遂にターボ&4WS化された新型911カレラ&カレラSのインプレッション。
一新された3.0Lエンジンと4WSはどうかな。


新しい3.0Lエンジンは排気量こそ小さくなったが、速さも燃費も向上している。パフォーマンスが大幅にアップしているので、ポルシェが“ダウン”ではないと言い切るのも納得だ。新型911カレラSの場合、最高出力420ps/最大トルク500Nm。ニュルブルクリンクのラップタイムを8秒も縮め、997型GT3に匹敵する7分30秒で駆け抜けることが可能だ。

ポルシェターボって言っていいの?

エンジン開発エンジニアによれば、ボクスターとケイマンが使っている2.7Lエンジンをターボ化してテストしたが、思い通りの性能が得られなかったという。そこでポルシェはターボを前提とした新世代ボクサーエンジンをゼロから開発したのだ。例えば燃焼状態を最適化するためにインジェクターを中央に配置するセンターガイド方式を採用し、均質に燃料と空気を混ぜるために250気圧の高圧で数回にわけて燃料を噴射している。エキゾースト側は可変バルブタイミング、インテークは可変バルブタイミングに加えてバルブリフト量も連続可変するバリオカム・プラスが採用されるのは従来通りだ。

シャシーではオプションで4WSが採用されたことがトピックだ。ターボやGT3で実績があるリヤステアが911カレラにも備わることになった。80km/hから同位相に動き、911カレラの場合は最大で2度トーインに動く。ちなみにGT3は1.5度でターボは3度と、モデルによって使い分けているようだ。60km/h以下では逆位相に動くので、最小回転半径は約40cm小さくなり、小回りが利くようになった。ポルシェにとって超高速の安定性とハンドリング性能の両立は重要なので、リヤのアクティブステアはデファクトスタンダードになりそうだ。

カレラSに標準装備される20インチのリアタイヤはターボと同じ305/30扁平となった。タイヤ代がかさみそうだ。

すごいおっきいタイヤ!確かにホイルスピンはもったいないかも。
4WSは慣れるまでは戸惑うかもね。




気になるスペックは・・・

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Abarth 595 Competizione Scorpio(コンペティツィオーネ スコルピオ)

200台限定だよ。
エッセエッセ ブレンボ キット!
エッセエッセって、SUPER SPORT ・・・ SS のイタリア語読みなんだね。


FCAジャパンは、アバルトブランドの創始者であるカルロ・アバルトの誕生月と星座(11月15日生まれのさそり座)にちなんで毎年11月に設定している「Scorpion Month(スコーピオンマンス)」を記念した限定モデル「Abarth 595 Competizione Scorpio(コンペティツィオーネ スコルピオ)」を200台限定で、11月14日(土)より発売開始する。

同限定車は、「595 コンペティツィオーネ」をベースに、特別色のメタリックブルーとメタリックレッドを含む4つボディカラーを設定。また、ダークグレー仕上げのエクステリア、ブレーキ性能とフィーリングを大幅に向上する「エッセエッセ ブレンボ キット」を装備するなど、アバルトの極上のドライビングフィールを感ることのできるモデルとなっている。


特別装備はこれだ

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