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GM、キャデDTSプラチナム08モデル発表

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン(GMAPジャパン)は、キャデラックの2008年モデルが発表されました。日本での発売は、2月上旬から。

 キャデラックのフルサイズセダンの代表でもあるキャデラックDTS は、華やかなエクステリアデザインとともに、全長5300mm、全幅1905mmというフルサイズセダンとしての堂々たる存在感を放つ。このボディサイズがもたらすゆとりある室内には、タスカニーレザーやライトバールドアッシュウッドなどの高級素材を採用し、素材が持つ質感を存分に生かすべく丹念な仕上げが施されている。パワーユニットには、4.6リッターノーススターV8 エンジンを搭載。サスペンションには、マグネティック・ライド・コントロールシステムを採用したほか、リヤサスペンションのオートマチック・レベル・コントロール(車高自動調整装置)と相まって、滑らかな走行フィールとともに上質な乗り心地を実現している。また、ラミネ―テッドサイドガラスを採用し、最上級ラグジュアリーセダンに相応しい静粛性も兼ね備えていることも特徴。

足回りに特徴があるようです。
今回発表された2008年モデル・キャデラックDTS Platinum(プラチナム)は、アメリカ国内で設定されている最上級プラチナ・エディションを標準モデルとして導入したもの。従来からの主な変更点として、エクステリアでは、伝統のエッグ・クレート・グリルを硬質な輝きを放つクロームに仕上げたほか、新デザインとなる7本スポークのクロームホイールを採用。インテリアでは、Platinumロゴを設えたイルミネイテッド・ドアシルプレートをはじめ、電動サンルーフや上質なタスカニーレザーを設えたレザーシート、さらには彩りの美しいライトバールドアッシュ・ウッドトリムなど、キャデラックDTSが持つプレステージ性をより一層高めた仕様とされている。

 なお、2008年モデルから、日本導入モデルはキャデラックDTSプラチナムのみとなった。希望小売価格は885万円。

高級感があり、なおかつ、個性が光る一台です。
(引用:carview


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