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アクセラに一部改良&特別仕様車

アクセラスポーツがより豪華になりました。

マツダが、アクセラシリーズに一部改良し、同時にアクセラスポーツ(3ドア)の特別仕様車“23HS”と“20HS”を設定し、22日に発売した。

 外観については、リアバンパーのブラックアウト部分を拡大したり、クロームメッキタイプのアウタードアハンドルを採用するなど、小変更にとどまる。

 インテリアはセンターパネルやパワーウインドウスイッチベゼルをピアノブラック調デザインとし、レバーやボタンにメッキ処理を施すことで、質感向上が図られた。また、遮音材の使用を拡大し静粛性を高めたという。

質感アップですね。

アクセラの新グレードとして、内装の質感を向上させた“20E”を新たに設定した。同モデルには、アルカンターラと本革を組合せたサンドベージュ色の専用シート、本革巻ステアリング&シフトノブ、ブラックアウトメーターなどが装備される。

  価格は“アクセラ”が151万750円から207万円、アクセラスポーツは151万750円から241万円まで。

 アクセラスポーツの特別仕様車“23HS”と“20HS”は、専用アルカンターラ/本革シート(ブラック)、17インチ高輝度アルミホイール、専用アルミペダル、フローティングタイプのリアルーフスポイラー、BOSEサウンドシステムを特別装備し、スポーツ感を高めたモデルだ。

 価格は、20HSが228万円、23HSは240万円。

特別仕様車はお買い得です。しかもインテリアがいい!
(引用:carview


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