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メルセデス・ベンツCLC

人気の新型Cクラスフェイスのクーペが発表されました。

独ダイムラー社が、メルセデス・ベンツの新型コンパクトクーペ“CLCクラス”を本国で発表。同モデルは2008年6月より販売が開始される。

CLCクラスは、Cクラス スポーツクーペの後継にあたるクーペモデル。先代スポーツクーペをベースに、1100箇所に及ぶ部品を新規に開発または改良したという。

これだけの改良が必要だったのか、と感じますね。

外観は、新型Cクラスのアバンギャルド風のフロントフェイスが与えられた。リアはハッチゲートやリアコンビランプ周りを一新したニューデザインとなった。トランクルームには最大容量1100リットルを確保している。

メカニズム面では、ステアリングのラック&ピニオンシステムを改良。車速感応式のステ アリングシステムに可変ギアレシオ機構を組み合わせ、俊敏なハンドリング性能が追求されたのがトピック。

エンジンは、CLC180コンプレッサーからCLC350まで、4気筒が4種類(ガソリン2種、ディーゼル2種)、6気筒が2種類が用意される。トランスミッションは6速マニュアルが標準、でオプションで7速ATが用意される。

なお、新型CLCクラスは、欧州では2008年6月から順次各市場で発売される見通しだ。

おもしろいですね。
6速マニュアルが標準!

(引用:carview


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