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フェリペ・マッサ専用のフィアット500

うらやましい~

フィアットグループ・オートモービルズは、モナコ公国のモンテカルロにて、F1ドライバーであるフェリペ・マッサに、彼専用のフィアット500を贈呈した。

さて、どんな仕様でしょう。

真珠色の白い車体と茶色のコーデュラ繊維の内装が際立った、F1フェラーリ・チームのドライバーであるマッサ専用のフィアット500は、スポーティな装備と電動開閉式のスカイドームのルーフ、16インチのダイヤモンド合金仕上げのホイールと赤く塗られたブレーキ・キャリパーを装備、ドアステップにはマッサ自身のサインがプリントされるなどユニークなデザインが施されています。しかし、この車両の真の独自性は、フィアット・パワートレイン・テクノロジー社(FPT)の一部門であるフィアット・パワートレイン・レーシングが開発した 120馬力までパワーアップされた1.4リッター、16バルブのエンジンだという。

 FPTは、競技用エンジンの設計や実験、開発や製造のほか、ガソリンとディーゼルオイルのエンジンのパフォーマンスキット、限定した台数の自動車の為の特別なエンジン搭載などを手がけている会社で、今回のエンジンもその技術を活かしたものとなっている。

いいエンジンじゃないですか。1.4リッターなのに。
欲しいですね。

(引用:carview


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