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シーマとプレジデント一部改良

レクサスの影響か、最近影が薄く感じられる日産高級車。

日産自動車が、“シーマ”と“プレジデント”に一部改良を施し、2月7日にニューモデルの販売を開始した。

シーマは、エクステリアとインテリアのデザインを変更し、フラッグシップセダンにふさわしいさらなる上質さが追求された。エクステリアには、ワイドでボリュームのある前後バンパーの採用や、立体感を持たせたエンジンフードやフロントグリルを採用。新形状のサイドガードモールや横基調のワイドなリヤコンビランプを採用するなどにより存在感が高められた。

インテリアは、シートカラーをエクリュ色から温かみのあるカフェラテ色に変えるとともに、本木目フィニッシャーに深みのあるダークレッドを採用し、落ち着きの室内が追求された。

基本的なデザインは変わった様子は伺えないかな。
ボディカラーに新色のクリスタルホワイトパール、ブリリアントシルバー、ウォームサテンシルバーの3色が追加されたのもニュース。

一方のプレジデントは、ボディカラーに新色のブレードシルバーが採用されると共に、両者に共通して車体の塗装表面の擦りキズ痕が復元するスクラッチシールド、カーウイングスナビゲーションシステム(DVD方式)、ETCが全車標準装備となった。

価格は、シーマが630万円から787万5000円。プレジデントは903万円から987万円まで。

日産は、高級な中にもスポーティさを忘れないで欲しい。
BMWなイメージ。

(引用:carview








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