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Cクラス ステーションワゴンをフルモデルチェンジ

ようやくステーションワゴンもモデルチェンジ。顔は4ドアと同じ?!

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツCクラス ステーションワゴンを7年ぶりにフルモデルチェンにし、4月8日に発売した。

 ラインナップは、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン エレガンス」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド」、2500ccV6を搭載した「C250ステーションワゴン エレガンス」、「C250 ステーションワゴン アバンギャルド」、ト6300ccV8を搭載した「C63 AMG ステーションワゴン」となる。
 なお、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンについては、従来モデルよりも最高出力を21馬力アップさせ184馬力とした。

AMGモデルは強烈ですねえ。

今回のフルモデルチェンジによりボディサイズを変更。全長を50mm、ホイールベースを45mm拡大することで、室内空間にゆとりを持たせた。全長とホイールベースは拡大したが、全幅は+40mmに抑え、取り回しの良さを確保している。
 
 走行性能面では、Cクラスセダンと同様に「アジリティコントロール」を採用したサスペンション、剛性を高めたボディ構造、理想的な重量バランスにより、快適性と俊敏性を高次元で両立した。

 価格は、453万~1050万円(税込)。

ホイールベース拡大により高速安定性は高まったね。
室内が広くなったのは○。

(引用:carview


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