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米製ジャンボCR-V

日本に導入されれば売れそうだが・・・

ホンダ・パイロットがフルモデルチェンジを受け、4月に新型が発表された。パイロットは、ホンダが北米と一部の地域でのみ販売している大型SUV。生産もアメリカで行われ、日本には導入されていない。

 2002年に初代が登場したパイロットは、今回のフルモデルチェンジで2代目となる。先代モデルからデザインが一新され、ボディサイズも全長4849mm×全幅1994mm×全高1847mmへとひとまわり大きくなった。
エンジンはこれまで通り3.5リッターV6を搭載するが、最新の気筒休止システムを備えることで、燃費が向上したのがポイント。パイロットに搭載されるV6エンジンは、走行状況により3気筒、4気筒、6気筒と稼働するピストン数が変化するのが特徴だ。

 装備面では、電動テールゲートの採用や3列シートのシートアレンジ&機能性が高められた。このほかフロント、サイド、サイドエアバッグやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)の標準装備化に代表される安全性の向上や装備充実化により商品力が高められている。

3気筒の時はどんな感じなんでしょうね。
(引用:carview


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