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トヨタ、アルファードをフルモデルチェンジ

人気のアルファードに兄妹車が出ました。

トヨタは、アルファードをフルモデルチェンジするとともに、同時に新車名ヴェルファイアを設定し、新型『アルファード』をトヨペット店、『ヴェルファイア』(VELLFIRE)をネッツ店を通じ、5月12日から発売を開始した。
 
 新型車は、『威風堂々、ミニバンの頂点』をテーマに、その商品力すべてで格段に進化させ、アルファードは『上品』・『洗練』を、ヴェルファイアは『力強さ』・『先進的』の特徴を際立たせた外観とすることで、個性のまったく異なるクルマに仕上げられている。
 
 今回の設定は、新プラットフォームを採用した革新的パッケージにより、一層の室内空間の拡大と乗降性の向上を図るとともに、セカンドシートに高級感あるインテリアと大型ヘッドレスト、アームレストを備えた『エグゼティブパワーシート』、LED室内間接照明など、究極のおもてなし空間を目指した充実の装備を採用している。

アルファード、ヴェルファイアの違いは顔ですかね。
また、パワートレーンの一新に加え、空力特性の改善や軽量化により、ゆとりの動力性能と大幅な燃費向上をはじめとする高い環境性能を両立。さらに、優れた操縦性・走行安定性、運転席・助手席のアクティブヘッドレストを全車標準装備するとともに、プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)を設定するなど、クラストップレベルの安全性能を実現している。

 販売価格は、アルファード・ヴェルファードともに300万~450万円となっている。また、ウェルキャブ仕様も設定されている。なお、2.4リッターの4WD車は8月1日からの発売となる。 

このクラスは燃費が重要。動力性能がUPしつつ、燃費向上はプラスポイント。
(引用:carview


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