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Cクラスのクリーンディーゼル

本国で発表!

独ダイムラーは、メルセデス・ベンツCクラスのクリーンディーゼル車“C250CDI ブルーエフィシェンシー”を2009年3月よりヨーロッパで発売すると発表した。

 C250CDIブルーエフィシェンシーは、メルセデスの新設計ディーゼルエンジンを搭載する。同エンジンは、排気量が2.2リッターの直列4気筒で、最高出力204hp、最大トルク51kg-mを発生する。

 0-100km/h加速を7秒で駆け抜ける高性能ぶりを発揮しながら、燃費は100km走行あたり5.2リットル(19.2km/L)という優れた数値をマーク。

ディーゼルおそるべし。

排出ガス性能については、欧州の次世代基準ユーロ5およびさらにその先のユーロ6をパスする、ガソリン車同等のクリーンさを実現。CO2排出量も138g/kmと、クラストップレベルのクリーンさを実現する。

 低燃費・低排出な2.2リッターディーゼル搭載のC250CDIブルーエフィシェンシーは、Cクラスのディーゼルシリーズのトップモデルに位置づけられる模様。

 将来的には日本導入も期待したいところだ。

確かに期待したい。
でも、国産スポーツモデルもディーゼルにやられる日がくるのか・・・

(引用:carview


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