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SL65AMG

AMG、こういう車を操ってみたい。

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツSLにスペシャルモデル“SL65AMG ブラックエディション”を設定し、11月4日に発表した。

 最上級モデル“SL65AMG”をベースに開発されたブラックエディションは、ボディからシャシー、パワートレインに至るまで、徹底的にチューンを施した本格的なスーパーモデル。日本では限定12台が販売される。

 エンジンは、大型ターボチャージャーや専用設計のウエストゲートダクト、エアインテーク、インタークーラー、エキゾーストシステムにより、58psのパワーアップを実現。最高出力670psを発生する。

ターボにいっちゃったのね。ウエストゲート付きだ!
そのほか、ロック率40%の多版式LSD、デフオイルクーラー、3ステージESP、専用設計のAMG調整式スポーツサスペンションなど、足回りもレースカーばりの本格チューンが施されている。

メルセデスに多版式LSDがついてるなんて、スポーツカーだね。


 キメテは、オーバーフェンダーおよび、軽量・高剛性な専用アクスルを採用することで、トレッドがフロント+97mm、リア+85mmと大幅にアップしていること。安定性を高めるとともに、ルックスに凄みを利かせている。

 インテリアもカーボン製のAMGスポーツバケットシートやフラットボトムデザインのAMGパフォーマンスステアリング、カーボントリムを多用したセンターコンソールなど、プレミアムかつスポーツな仕上がり。

 価格は、ベース車の1916万円高、4880万円の設定。

操ってみたいけど、値段見てやめるかも。。。
でも、かっこいい。

(引用:carview


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