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メルセデス ベンツSクラスがちょっと変更

Sクラスがちょいと変わりました。

メルセデス・ベンツ日本は、 Sクラスの仕様や装備の充実を図り、本日から発売した。

 まず、安全性を強化する装備として新たに採用された『アダプティブブレーキライト』は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し、後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減できる(S350を除く)。

 また、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる『キーレスゴー』を標準装備(S350を除く)。

『アダプティブブレーキライト』は今後日本でもはやったりして。
S550、S550 4MATIC、S550 ロング、S600 ロングについては、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更している。 S550およびS 550 ロングには、AMGデザインのスポイラーやアルミホイールによってスポーティさを演出するAMGスポーツパッケージがオプション設定されている。

 さらに、S63AMG ロングおよびS65AMG ロングは、インテリアトリムにカーボン素材を用いたAMGカーボンインテリアトリムもを新たに追加された。

 価格は1010万円から3000万円。 

AMGのスタイリングは標準にして欲しいくらい◎。

(引用:carview


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