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タイプRユーロ!ユーロ!

今度のユーロはシビックだ!
欧州仕上げのタイプR。乗り味がキモ。


ホンダは5日、欧州仕様の3ドアハッチバック『シビック』をベースとしたプレミアムスポーツカー「シビック・タイプRユーロ」を、2010台限定で発売した。欧州で鍛えられた幅広い領域での爽快で卓越した動力性能と、しなやかな乗り味の両立を実現する。

エンジンは、最高出力201ps/7800rpmを発揮する自然吸気の2.0リットル「i-VTEC」を搭載。これにレスポンスの良い6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる。軽量化と高剛性化の両立とともに、専用のサスペンションや18インチタイヤの採用などにより、高い動力性能を実現した。

価格は298万円で、販売台数は2010台。

6MTで操るVTECは最高でしょう。
軽量化も施されているから楽しい車になっているに違いない。

(引用:carview

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ホンダ ライフ 新型

基本設計は残しつつ新型発表!かな

ホンダは11月6日、軽自動車の『ライフ』をフルモデルチェンジして発表、7日に発売する。快適性と使いやすさを両立したパッケージに加え、軽自動車初のバックモニター付オーディオを標準装備とするなど、運転のしやすさを向上させた。

新型ライフは、生活の中で実感できる運転のしやすさと使い勝手のよさを追求した“デイリー・スマイル・テクノロジー”をコンセプトに、顧客の立場に立って基本性能から見直し、“毎日を笑顔で過ごせる軽乗用車”を目指し開発した。

ライフは間違いなく使いやすい車。

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ホンダ レジェンド マイナーチェンジ

309PSの新型エンジンを搭載!!

ホンダは、上級セダン『レジェンド』のエンジンと内外装を一新するなど、マイナーチェンジして9月5日から発売すると発表した。今回の改良では、309馬力の高出力と高い燃費性能を両立する新型V6の3.7リットルVTECエンジンを搭載した。

外観は、大型のフロントグリルやスポイラー一体型のトランクフード、新デザインの17インチアルミホイールなどを採用した。従来の超高外観塗装に加え、パール顔料粒子を均一に並べることで、より高輝な塗装を実現した高品位塗装の「アルバータホワイト・パール」をボディカラーに採用した。

歩行者との衝突時に、ボンネットフード後部を瞬時に持ち上げ、歩行者の頭部衝撃を低減する「ポップアップフードシステム」をホンダの国内販売モデルで初めて採用、安全性能の充実を図った。

パワフルですねえ。

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シビック TYPE R を一部改良

走りに直接関係あるところではなさそうよ。

ホンダは、ピュアスポーツモデル『シビックTYPE R』に電動格納式リモコンカラードドアミラーを標準装備するなど一部改良し、9月4日から発売した。

今回の改良では、電動格納式リモコンカラードドアミラーを標準装備(ワンメイクレースベース車を除く)したほか、新形状のリアコンビネーションランプを装着した。

ボディカラーにはクリスタルブラック・パール、プレミアムディープバイオレット・パール、プレミアムホワイト・パールの新色3色を加えて全5色を設定した。

価格は283万5000円。

カラー追加はうれしい。


(引用:carview

新型コンパクトミニバン「フリード」

ミニミニバンという感じですね。

ホンダは、新型コンパクトミニバン「フリード」とその福祉車両を5月30日に発売する(車いす仕様車のみ6月20日発売)。

 フリードのボディサイズは、全長4215×全幅1695×全高1715(FF車、スカイルーフ装着車は1720)mm。最小回転半径は5.2mとなっている。

 エンジンは、1500cc i-VTECを搭載。最高出力は118馬力/6600回転、最大トルクは14.7kg-m/4800回転。トランスミッションは、5ATまたはトルクコンバーター付きCVTとの組み合わせになる。10・15モード燃費は、FF車がリッター16.4km、4WD車がリッター14.0km。

5ATで燃費がいいのはうれしい。

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