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SL65AMG

AMG、こういう車を操ってみたい。

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツSLにスペシャルモデル“SL65AMG ブラックエディション”を設定し、11月4日に発表した。

 最上級モデル“SL65AMG”をベースに開発されたブラックエディションは、ボディからシャシー、パワートレインに至るまで、徹底的にチューンを施した本格的なスーパーモデル。日本では限定12台が販売される。

 エンジンは、大型ターボチャージャーや専用設計のウエストゲートダクト、エアインテーク、インタークーラー、エキゾーストシステムにより、58psのパワーアップを実現。最高出力670psを発生する。

ターボにいっちゃったのね。ウエストゲート付きだ!

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Cクラスのクリーンディーゼル

本国で発表!

独ダイムラーは、メルセデス・ベンツCクラスのクリーンディーゼル車“C250CDI ブルーエフィシェンシー”を2009年3月よりヨーロッパで発売すると発表した。

 C250CDIブルーエフィシェンシーは、メルセデスの新設計ディーゼルエンジンを搭載する。同エンジンは、排気量が2.2リッターの直列4気筒で、最高出力204hp、最大トルク51kg-mを発生する。

 0-100km/h加速を7秒で駆け抜ける高性能ぶりを発揮しながら、燃費は100km走行あたり5.2リットル(19.2km/L)という優れた数値をマーク。

ディーゼルおそるべし。

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メルセデスCクラスに廉価グレード

Cクラスには変わりないですよ。

メルセデス・ベンツ日本が、メルセデス・ベンツCクラスのラインアップに、ベーシックな“C200コンプレッサー”を追加し、4月1日に販売を開始した。

 C200コンプレッサーは、従来価格がもっとも安かった“C200コンプレッサー エレガンス”(455万円)の装備を一部簡素化し、価格を抑えたモデル。

装備を安くしただけだから、性能は変化無し。

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Cクラス ステーションワゴンをフルモデルチェンジ

ようやくステーションワゴンもモデルチェンジ。顔は4ドアと同じ?!

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツCクラス ステーションワゴンを7年ぶりにフルモデルチェンにし、4月8日に発売した。

 ラインナップは、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン エレガンス」、「C200コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド」、2500ccV6を搭載した「C250ステーションワゴン エレガンス」、「C250 ステーションワゴン アバンギャルド」、ト6300ccV8を搭載した「C63 AMG ステーションワゴン」となる。
 なお、1800ccスーパーチャージャー付き直4エンジンについては、従来モデルよりも最高出力を21馬力アップさせ184馬力とした。

AMGモデルは強烈ですねえ。

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NewメルセデスSLの内容が明らかに!

独ダイムラーが、新型メルセデス・ベンツSLの写真と概要を発表。

 現行SLクラスが登場したのは2001年、今から7年前のことである。そうしたことから時期的にはフルモデルチェンジと思われた今回の改良だが、施された変更は、いわゆる全面刷新ではなく、一部改良の範疇にとどまる。

 大きく変わったのはフロントマスクで、大型グリルの採用やバンパーなどのデザインが変更を受け、新鮮な表情を得た。いっぽうリアは、リアコンビランプなどが現行モデルのデザインを踏襲しており、大きくは変わっていない。バンパー形状が見直され、ディフューザータイプになった程度だ。

Cクラスの新デザインを採用か。

 内装・装備については、SLKやCLCなどスペシャルティクラスに順次採用されている“ダイレクトステアシステム”が採用されたのが新しい。これは速度が低い領域、たとえば駐車時などでは、ステアリングギア比がクイックな設定となり、扱いやすい設定になるというもの。重さだけでなく、切れ具合も変更されるシステムとなっている。

小回りがきくようになったのかな。

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